9月の読書会
今回の読書会でカナダの方が紹介された本「Things Fall Apart(邦題:崩れゆく絆)」
面白そうなので買ってみました。
「日本の市民性とナイジェリアの市民性に近いところを感じた」とアフリカ系のカナダ人に言われたら買うしかありませんでした。
フィクションですが半世紀前のアフリカ北西部の民俗学的なところが見えて面白い、
ただ独特の言い回しが多くて苦手な人も多いかもしれないな、と。
とりあえず登場人物の名前が覚えづらい、オクンクウォ。続きを読む
9月の読書会
今回の読書会でカナダの方が紹介された本「Things Fall Apart(邦題:崩れゆく絆)」
面白そうなので買ってみました。
「日本の市民性とナイジェリアの市民性に近いところを感じた」とアフリカ系のカナダ人に言われたら買うしかありませんでした。
フィクションですが半世紀前のアフリカ北西部の民俗学的なところが見えて面白い、
ただ独特の言い回しが多くて苦手な人も多いかもしれないな、と。
とりあえず登場人物の名前が覚えづらい、オクンクウォ。続きを読む
8月の読書会、お盆期間中でしたが参加者18人、2グループに分かれての読書会に。
新しく見えられて方もおり面白い読書会となりました。続きを読む
7月の読書会、初参加から久しぶりの参加まで16名の方に参加していただきました。
紹介された本も様々で、それぞれの話で話題が広がりました。続きを読む
6/12 読書会レポ
ゆるーく地方創生の話から始まった今回の読書会。
我々が実際に感じていることの数字を把握して、実体として持つことが説得力になるなと。
ほら、「刃牙道」の宮本武蔵も持っていない刀で斬るし。続きを読む
2018年5月20日に発行の長崎新聞に夜の読書会の記事を掲載していただきました。
記者の方が実際に参加された上で書かれた記事なので、来たことがない方でもどんな雰囲気なのか伝わってくるんじゃないかと思います。
記事はWEB版でも読むことができます。
https://this.kiji.is/370588941835043937
興味を持っていただいている方には、是非読んでいただきたいです。
5月8日、夜の読書会レポ
この日も緩やかに夜の読書会が始まりました続きを読む
(当企画はおかげさまで無事開催、終了しました。)
2018年4月24日(火)にタレントで文筆家の牧村朝子さんにお越し頂いて、『著者が参加する読書会』を実施します。
著書の『百合のリアル』をテーマ本としてトークやディスカッションを行います。続きを読む
4月10日の読書会、今回も様々な本が紹介されました。続きを読む
ホワイトデー前日の3月13日、甘いものを頬張りながらの読書会でした。
「平成の終わり」「働き方」「ベルばら」「LGBT」など様々な方面の話題がでました。続きを読む
ここのところ、更新が滞っておりましたが、引き続き毎月読書会は行っています。
先日、長崎新聞の折り込み誌「JAM」に、夜の読書会の取材記事を掲載いただきました。続きを読む