自由図書読書会は参加者がテーマに沿った本を持ち寄り、それぞれの本を紹介。それをきっかけにテーマを掘り下げたり、興味の幅を広げるための会です。
先日の「ライ麦畑でつかまえて」の流れで、3月のテーマは「青春」。
入学や卒業など人生の転機となることも多いこの時期に、みなさまが思い浮かべた「青春」をテーマにした本をお持ちください。
詳細・お申し込みはこちら自由図書読書会は参加者がテーマに沿った本を持ち寄り、それぞれの本を紹介。それをきっかけにテーマを掘り下げたり、興味の幅を広げるための会です。
先日の「ライ麦畑でつかまえて」の流れで、3月のテーマは「青春」。
入学や卒業など人生の転機となることも多いこの時期に、みなさまが思い浮かべた「青春」をテーマにした本をお持ちください。
詳細・お申し込みはこちら自由図書読書会は参加者がテーマに沿った本を持ち寄り、それぞれの本を紹介。それをきっかけにテーマを掘り下げたり、興味の幅を広げるための会です。
先日の「ライ麦畑でつかまえて」の流れで、3月のテーマは「青春」。
入学や卒業など人生の転機となることも多いこの時期に、みなさまが思い浮かべた「青春」をテーマにした本をお持ちください。
詳細・お申し込みはこちら※画像は村上春樹訳の表紙ですが、どの翻訳版でも問題ありません。
2月は課題図書会、古典を読むシリーズとして今回はJ・D サリンジャー「ライ麦畑でつかまえて」の読書会を行います。
学校を去った少年ホールデンがクリスマス前のニューヨークをさまよいながら、世界に対する辛辣な批判を語り続ける物語。口語的な語り口で、時代を超えて読まれてきた青春小説の定番作品。
読んだことがある方も、今回が初めて読むという方も歓迎。既読の方は訳を変えて読んでみるのもおすすめ。野崎孝訳「ライ麦畑でつかまえて」、村上春樹訳「キャッチャー・イン・ザ・ライ」どちらをお持ちいただいても問題ありません。
課題図書会は読了を条件としております、初参加の方も本をお読みになったうえでお越しください。
詳細・お申し込みはこちらおかげさまで満席となりました。キャンセル待ちのご連絡も承っておりますのでご希望の方はお気軽にご連絡ください。
※画像は野崎孝訳の表紙ですが、どの翻訳版でも問題ありません。
2月は課題図書会、古典を読むシリーズとして今回はJ・D サリンジャー「ライ麦畑でつかまえて」の読書会を行います。
学校を去った少年ホールデンがクリスマス前のニューヨークをさまよいながら、世界に対する辛辣な批判を語り続ける物語。口語的な語り口で、時代を超えて読まれてきた青春小説の定番作品。
読んだことがある方も、今回が初めて読むという方も歓迎。既読の方は訳を変えて読んでみるのもおすすめ。野崎孝訳「ライ麦畑でつかまえて」、村上春樹訳「キャッチャー・イン・ザ・ライ」どちらをお持ちいただいても問題ありません。もちろん、上記以前の訳でもOKです。
課題図書会は読了を条件としております、初参加の方も本をお読みになったうえでお越しください。
詳細・お申し込みはこちら「年末年始」をテーマとした自由図書の読書会。最近の年末年始の過ごし方を入口にみなさまの話を伺いながら、それぞれお持ちいただいた本を紹介いただきました。
持ち寄られた本も年末年始らしいものや、時間のあるタイミングだからこそのものなど幅広く、紹介の切り口もさまざまでした。
この時期に選んだ理由が添えられることで、皆さんの休暇の過ごし方や本を手に取るきっかけが感じられたのが印象的でした。
続きを読む「年末年始」をテーマに年末年始に読んだ本、「年末年始」にまつわる本を持ち寄りそれぞれの本を紹介いただきました。
続きを読む朝井リョウ「イン・ザ・メガチャーチ」の読書会、昼の部を開催しました。
日中の開催で参加いただいた方の世代も異なり、夜の部とはまた違ったポイントが話題となり、また別の視点を得られる会となりました。
今回の読書会で今年の開催は終了となります、今年も沢山のご参加をいただきましてありがとうございました。
来年の読書会は1月13日(火)の自由図書読書会からスタート。 新たな取り組みも検討しております、来年もどうぞよろしくお願いします。
続きを読む下半期、話題の一冊「イン・ザ・メガチャーチ」の読書会を行いました。
初参加の方を2名お迎えし、計6名での開催となりました。世代や立場の異なる参加者それぞれから多様な感想が寄せられ、共感するキャラクターや理解しがたいと感じるキャラクターが見事に分かれた点が非常に印象的でした。
2025年12月14日(日)にも昼の部として同書籍での読書会を行います。
続きを読むローカルを読むシリーズ、村上龍「コインロッカー・ベイビーズ」読書会。昼の部を万津町のRE PORTで開催しました。
二回の開催で参加いただいた皆様のお話を聞くことで、以前の課題図書「限りなく透明に近いブルー」から通じて、村上龍の世界に一貫するもの浮かび上がってきたように思います。 今後も折を見て村上龍読書会は開催予定です。
続きを読む定期的に行っている「ローカルを読む」シリーズ、昨年の11月「限りなく透明に近いブルー」以来ひさびさの村上龍作品を課題図書とした読書会でした。
今月は昼の部にも同作品での読書会を開催します、いつでも初参加歓迎。 お気軽にお問い合わせください。
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